自分史・家族史 ライターお探しではありませんか?
自分史・家族史をつくりましょう。
でも、その執筆が大変。文章作成に悩んでいませんか?
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代筆を頼むことで、時間と労力を削減できます。
プロが取材し、代筆しますから高い品質の文章が完成します。
お気軽ご相談ください。
電話090-2552-7565 メール kouyuu@suzuki.email.ne.jp

■鈴木光勇プロフィール 40年の実績

氏名 :鈴木光勇(すずき こうゆう)
電話 :03-3848-5478
携帯 :090-2552-7565
Mail :kouyuu@suzuki.email.ne.jp
住所 :〒120-0015 東京都足立区足立2-28-8
出身地 :秋田県
学歴 :秋田県立横手高校卒業 明治学院大学文学部卒業
職歴 :広告プロダクションを経てフリーとして独立
資格 :(社)自分史活用推進協議会 自分史活用アドバイザー
●40年の実績が能力の証です。
大学を出てから広告代理店、広告プロダクションを経て、フリーランスのライターとして独立。以来、コピーライター、マニュアルライター、テクニカルライター、書籍ライターとして、40年以上第一線で活躍してきました。現在は「自分史・家族史」をメインとしています。途切れることのないこの実績が能力の証です。
●ストーリー性のある記事展開を得意とします。
学生時代にシナリオスクールに通い、コピーライターになってからは展示会のナレーション、ビデオのシナリオ、マンガ販売マニュアルやマンガアプローチブックの原作などを手がけ、お客様の心をつかむストーリー展開を得意とします。「自分史・家族史」においても、お客様の波瀾万丈な人生を鮮やかに再現します。
●人にものを頼まれやすい性格です。
フリーランスとなる際、楽観して独立できた理由の一つが「頼まれやすい性格」であることでした。広告プロダクション内でライターをしているときから、継続していくつもの原稿を頼まれていました。いつもニコニコしており、たいていのことは「はい」と答えます。けっこう得な性格かもしれません。
●お客様を好きになります。
「自分史・家族史」執筆を続けて必要不可欠と思われるのが、お客様をいかに好きになれるか、尊敬できるかということです。好きになった方が、確実にいい記事が書けます。お客様の方もライターを巻き込んだ方が勝ちです。その方がライターは料金以上の仕事をします。
●納期厳守、スピードに自信があります。
お客様など関係者に驚かれることに、私の執筆スピードがあります。高品質な記事を極めて短期間に執筆します。納期に遅れることがないため、これが認められて次の受注につながることも多くありました。ライター家業が30年続いてきたのも、納期を守ってお客様の期待に応えてきたからかもしれません。
●東京オリンピックなど日本の歴史を体験しています。
「自分史・家族史」ライターに欠かせない条件の一つは、歴史を知っていること。私は日本の高度経済成長期のころに生まれ、東京オリンピックに湧く日本を見て、石油ショックによる物価の高騰を体験しました。バブルとその崩壊、阪神大震災、Windows 95、9.11同時多発テロ……。歴史の証人として「自分史・家族史」を執筆できます。
■お問い合わせ
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■自分史・家族史 サンプル
●サンプル ばっちゃの物語
これは何の変哲もないおばあさんの幼少期です。自分史の書き出し部分です。自分史というのは、このようなまったく平凡な話であるということのサンプルになるかと思います。
●サンプル(小説風) 僕たちの脱走
これは物語の代筆です。自伝と言うよりは小説ですね。時々、このような小説化の依頼があります。自伝を小説風にしたい人が多いようです。
●サンプル あるスピリチュアリストの思い
私は過去世で、中央アジアの国の僧侶であり、求道者でした。豊かなオアシスの街があって、少し離れた荒野で修行していました。
しかし、その街が他国からの攻撃を受け、多くの方が焼け死に、その後の疫病でも市民が次々に亡くなっていきました。
私は、賢明に祈りを捧げましたが、人々を助ける力もなく、泣きながら街をさまよいました。
●サンプル 我が子へ、孫たちへ
自分の人生をまとめたい、記録を残したいと、ずいぶん前から考えていました。
とんでもない山奥で貧乏に耐え、東京で苦労し、小さな会社を持つことができました。
仕事の現場から離れてもう10年、私のような人間がいたことを覚えて欲しいと、冊子として残すことにします。
お気軽にお問い合わせください。
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